私たちについて
Society5.0社会と呼ばれる新たな時代に
障がいのある方々が「自分らしく働く」ことをサポートしたい
全国の障がいのある人のテレワークによる就労に関する実践に取り組む皆様のご協力をいただき、その実践から質の高い支援を実現するためのポイントをまとめました。このプラットフォームが、多くの就労系障害福祉事業所の方々の日々の実践の一助となり、多くの当事者の皆様の「働きながら自分らしさを発揮できる日々を過ごす」ことにつながることを願っています。

ストーリー
この「みんなのテレワーク就労推進」プラットフォームは
令和3年度・4年度厚生労働省科学研究補助金(障害者総政策総合研究事業)
「就労系障害福祉サービス事業所のテレワークによる就労の推進のための研究(21GC1017)」
の成果を共有することを目的に作成されました。
全国の障がいのある方のテレワークによる就労に関する実践に取り組む皆様のご協力をいただき、その実践から質の高い支援を実現するためのポイントをまとめました。
このプラットフォームが、多くの就労系障害福祉事業所の方々の日々の実践の一助となり、多くの当事者の皆様の「働きながら自分らしさを発揮できる日々を過ごす」ことにつながることを願っています。
チームの面々

八重田 淳<Jun Yaeda>
筑波大学大学院 人間系 教授

前原 和明<Kazuaki Maebara>
秋田大学 教育文化学部 教授

野崎 智仁<Tomohito Nozaki>
国際医療福祉大学 保健医療学部 講師

縄岡 好晴<Kousei Nawaoka>
明星大学 人文学部 准教授

藤川 真由<Mayu Fujikawa>
東北大学病院 てんかん科 助教

北上 守俊 <Moritoshi Kitakami>
鹿児島大学病院 リハビリテーション部

清野 絵<Kai Seino>
国立障害者リハビリテーションセンター 心理実験研究室室長


